センバツ注目校の一回戦の見どころ【八戸学院光星vs広陵】

センバツ2019
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八戸学院光星vs広陵の見どころ

このページではセンバツの注目校の一回戦の見どころをお伝えします。

共に攻撃力の高いチーム同士の対戦、
八戸学院光星と広陵の
試合の見どころをお伝えします。

チーム打率.357の八戸学院光星と29盗塁の広陵

チーム打率.357、攻撃力の高い八戸学院光星

チーム打率は.357と非常に高く、切れ目のない打線で
攻撃力の高いチームです。

3番の武岡龍世・4番の近藤遼一はともに打率は4割を越えています。

武岡龍世と島袋翔斗は50m走を5秒9の記録を持つ俊足。

走・攻・守のそろった選手が多く、バランスの取れたチームです。

29盗塁の広陵の走力

広陵は秋季大会で29個の盗塁を決めています。

これは相手にとってはかなりの脅威です。

バッティングや投手の出来は相手との相性もありますが、
走力はブレずに安定した成績が出せるものです。

足を使った攻撃に注目したいです。

個々の選手に注目すると、
最速148キロの右のエース・河野佳投手、
4番を打つ中村楓大は高校通算20本塁打を放ち、チーム最多の14打点の強打者。

八戸学院光星と広陵の攻撃力の目立つ両校の戦いに注目です。

以上、
センバツ注目校の一回戦の見どころ
八戸学院光星vs広陵の解説でした。

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